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パプアニューギニアにおけるコーヒー栽培の歴史は1800年代の植民地時代にまで遡ります。当時の統治政府(イギリス)の報告書によれば1890年にはニューギニア本島東南岸でコーヒーが栽培されていたそうです。

 

モリータはバロイダ農園の一区画で東部山岳州と呼ばれるコーヒー栽培が最も活発なエリアにあります。十分な標高の高さ、肥沃な土壌、昼夜の厳しい寒暖差と豊富な雨量はコーヒー栽培にとって理想的です。アルーシャ品種はケニアとタンザニアの中間地点にあるアルー社という地域で発見された品種で1950年代にパプアニューギニアに持ち込まれたようです。

 

とろっと滑らかな質感で口の中で長く余韻が残る独特な口当たりです。軽やかな酸味も加わって、最初から最後まで甘みの残るお豆です。

 

 

ロースト☕️シティロースト

品種: アルーシャ 

標高:  1900m

収穫: 手収穫

精製:  発酵槽を使用したウォッシュと

輸送: ドライコンテナ

パプアニューギニア🇵🇬モリータ 100g シティロースト

¥780価格
  • コーヒー豆及びドリップパックの配送は600gまでゆうパケット(全国一律360円)、

    600g以上1kg以下は定形外郵便(全国一律710円)で配送いたします。